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お、うどん。

別荘でちまっと独り言。

大阪初日MCエイプリルフールのくだり(仮)

(取り急ぎ覚えてるうちに!!抜けてたらごめんね)

メインステでMC開始早々振り返ると
小山「あれ!?誰もいない!?なにこのニューパターン!嫌な予感がする…1人で始めますよ、MC!2時間くらいいけるから。ペンライトすごいでしょ?ト音記号のどこ持つの?みたいなね。(とりあえず場を持たすためにペンライトを客席に振らせる小山くん)じゃあ右に振ってみようか〜!あっ、右っていったらこっち!(私たちから見て左)ペンライトは見てる方と同じ方向に振ったほうが良いよ!(客席に練習させる)これでNEWSのコンサート揃うね!!
…………(まだ3人が出てこないことに対し)1人で頑張りますよ。遡れば9人ですか。9→8→6→4になりついに1人か、と。」

センターステージから3人がワラワラ登場。
シゲ「4月1日ですからね!……(小山くんに)何してんの(笑)?」
3人「せーの、タッタラ〜〜!!(ドッキリ大成)」
増田「別に用は無いけど1人にしてみましたぁ〜☆」
小山「最近の仕事で一番頑張ったよ!!ペンライトとか振ってる時に僕のイヤモニにいろんな情報が入ってくるわけですよ。シゲが体調不良!とか」
シゲ「小山!!チョー元気♡」
小山「シゲが体調不良って!俺の愛するシゲちゃんが体調不良だなんてこりゃもう落ち着かない!!と。こうペンライト振りながら思ってたら、そしたらテゴマスのイヤモニが聞こえないって。この二人が、ってリアルじゃん?」
手越「……すんごい聞こえる〜〜♡(ドヤ)」

〜小山くんにペットボトルを手渡す〜
小山「!?!?(吐いた)」
手越「(笑)拭きなよ!」タオル手渡す
小山「ふぅ〜〜ええ〜〜(泣)もうすぐ32ざい"〜(泣)飲み物飲んだら酸っぱくてぇ…タオルが香水臭くてぇ〜〜…みんなに愛さ"れ"たい"〜〜(泣)」
シゲ「けーちゃん、けーちゃん!」(珍しい呼び方すんね)
3人「テッテレ〜〜!!」
容疑者:手越「(香水は)20プッシュくらいした!!」

シゲ「首謀者は手越でどうせ4月1日に公演あるならやりたい、と。他にも案があったんだよね?舞台上でガチ喧嘩する、とか。でもそれやったら会場ピリつくなって(笑)」
小山「それやられたら泣くよぉ!!」
増田「俺がこうステージで手越に振りちゃんとやってよみたいにボヤくっていう」
手越「そんであれ別に間違ってなくね?ばれてないから良いじゃん、つって」
小山「今のでこわーい><平和主義だから><」
シゲ「それで俺は何も言わず座って見てるっていう」
増田「何にもフォローしないっていうね」
手越「もしその時はモニターに"テゴマスが喧嘩して小山慶一郎にドッキリを仕掛けます"って事前に出そうって言ってたんだけどね(笑)」
増田「誰も傷つかないようにね」
シゲ「小山、傷ついてるけど(笑)」
増田「なんならその打ち合わせが手越、真剣だったからね(笑)」

〜特製酸っぱいドリンクについて〜
小山「ほんとこれみんなに飲んで欲しいわぁ〜…」
増田「あげておいでよ☆?」
小山「あと手越の香水の匂いがこのへん(鼻)にすごい」
手越「いいじゃん、俺のこと彼氏だと思ってんだから☆!!」
小山「!?!?いや、そうなるといよいよヤベェぞ…」
シゲ「どーだった?みんなが小山のために動いてくれて嬉しかった(笑)?」
小山「う、うれしかった〜…俺、怒るスイッチどこ行ったんだろうね(笑)?」
シゲ「怒ってないんでしょ(笑)?」
小山「うん、(みんなのこと)かっこいいと思ってる!!!(ピュアな眼)」
増田「エイプリルフールって午前中までしか嘘ついちゃいけないんだけど、やってあげたんだよ(ドヤァ)」
手越「ほら、ありがとは?」
小山「………あ、ありがと…」