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お、うどん。

別荘でちまっと独り言。

興味深い話が聞けたテゴマスのらじお(5/27放送)

なにゆえ2週連続で得意ではない文字起こしをせっせとしてるのか。

わからん。さっぱりわからん。

ただ内容を書き留めとこうなんて動議より死ぬほど疲れた時に読み直してどうにか乗り切ろう、の心理が勝るんですね。

要は既にHP点滅してる。週始めからピコンピコンしてる。

体調悪いわ、気持ちもフードプロセッサーにかけらてたのかってくらいざんばらだわで助け誰に求めるってアイドルです。

昼休みにこれでも見て元気をね…オロナミンCより即効性あるから…(死んだ目)

 

【リスナーからのメール①】

部活で先輩も後輩も仲良すぎるのが原因でキツい指摘ができない。

どうすれば相手に響くような指摘ができるようになると思いますか?

また、どんなふうに心がけていけばいいと思いますか?

 

手越「これダメですね。どんだけ勝ちたいかよね」

増田「ほぉ」

手越「だって俺はサッカー仲間?それこそ今日昼サッカーしてきました。みんな仲良いよそりゃ。めちゃくちゃ仲良いけど仲良いからこそ言うもん。甘いプレーしたりとか例えば自分のミスでボール取られたのに追わなかったりすると、”勝ちてぇーんだろうがよぉ!”とか俺言うわけ」

増田「ハァ、泣いちゃうそんなの...><」

手越「”勝ちてぇーんだったら取られたボール追えよバカ!!”とか俺全然言うもん」

増田「あ~~~~~もうそれダメだ...><」

手越「でも試合中だから終わった後は普通にランチ。今日もランチしました。っていう感じよ。」(ランチて、OLかよ)

増田「そんなこと言ったのにランチできるの?」

手越「仲はめちゃくちゃいい。仲めちゃくちゃいいからこそ言い合うのよ」

増田「俺だったらできない。ランチどころじゃない><!

宮島「ランチどころじゃない(笑)」

手越「まぁ例えば...」

増田「水も喉を通らなくなるわ」

手越「メンバーとかもそうかもしれないけどさ(増田くん完全スルー)、中途半端だったら逆に言えないわけよ。初めましてとか仲良くなくって。まぁ俺初めましてでもいうけどね。あんま仲良くなかったら言えないけど、仲良いからこそお互い遠慮なく言えるじゃん?ってのが俺ホントの友情だと思うわ

増田「うん」

手越「だから甘いね、まだ

宮島「なるほど」

手越「どんだけ勝ちたいかよ?お遊びでバスケやってんならそれはそれでいいと思うわ。勝ちたいんだった言わないと。もう松岡修造さんっすよ。”勝ちたいたいんですかっ!?!?”と。どうです?勝ちたいんですか!?どうですか!?

宮島「……勝ちたいです(笑)」

手越「だったらやろうよ練習!ってことです」

増田「なるほどね」

 

 ~派生して部活の話~

増田「なんかでも俺もそういうとこあるんだけどさ、俺基本的にはプールとか陸上とか好きなのよ。ねっ?」

手越「はい」

増田「でーミニ四駆とかも好きで、でもなんかねサッカーは自分向いてないなと思って。まぁね、6年間やられてたってことですけども。6年間やってたけどすぐやめちゃったし、バスケ部も3年間ちゃんとやったけどまぁなんかそんな趣味程度よ。やっぱ基本一人でやるスポーツの方が得意ね。」

手越「だってバスケは動機が不純でしょ?好きな子が…」(なんか爆弾投げてきた)

増田「好きな子が、俺が小学校の時に6年間サッカークラブに入ってたし学校の部活みたいなのもサッカーやってたから、サッカー結構やってたわけよ。小学校の間も。で、そのサッカーをやってる校庭に(バスケ部の)俺の仲いい男友達と、当時好きだった女の子達がみんな俺らが汗だくになって泥だらけになってるところに爽やかな汗をかいてる人達が外に水飲みに来んの。俺の仲いい男友達たちと一緒にバーッとね。で、なんか水の飲み方もかっこいいみたいな。ちょっと多めに出してかかりながら飲むみたいな。」

手越「あー垂らしながら」

増田「俺らはスラムダンク世代みたいなところもあるし、それでなんかいいなぁと思ってて普通に中学校の時に仲いい友達はみんなバスケ部、その子もバスケ部だったから俺普通にバスケ部!!って書いて提出して、」

手越「うん(笑)」

増田「バスケ部になったフッフッフフフ(笑)」

手越「不純ですね(笑)」

増田「うん、そうそう(笑)」

手越「動機が不純すぎます」

増田「サッカーすぐやめたからね(笑)スパッて(笑)小学校卒業と共にやめました

手越「サッカーボールもびっくりしちゃうよね。そんな簡単に!?っていうね」

増田「サッカーボールがびっくりしちゃうんだ?」

手越「あっちサイドもね」

増田「空気入ってるよ><つって?」

 

【リスナーからのメール②】

恋の相談です。ケーキ屋さんでバイトをしています。先日雰囲気のいいお客さんがケーキを買いに来られました

増田「あれ、俺行ったっけ☆?」

手越「行ってないっすね」

直感で一目惚れをしたみたいです。もし次いらっしゃった時に何て声かけをしたらいいのかわかりません。どんなふうにしたらいいですか?

 

手越「あーもうね、会計の時にIDとかを出しとく」

宮島「LINEとかのですか?」

手越「読んで、つって」

増田「ほぉー、ピコッやるの?」

手越「ピコッつって」

増田「そんなことすんの…」

手越「普通にいいんじゃない?領収書渡すときにアドレスとか渡せんじゃない(笑)?番号とか」

増田「自分のね?」

手越「自分の」

宮島「積極的ですねー…」

手越「いや、行ったほうがいいでしょ。だって一目惚れでしょ?で、好きなんでしょ?行ったほうがいいべ~~」

増田「そっかぁ」

手越「もったいなくない?」

宮島「まだ告白じゃないですしね?」

手越「そうそうそう、一回その店の客と店員という間柄じゃなくて外でプライベートで会ってみるってのはいいんじゃない?そこにまず行かないとその先の発展はないべ」

増田「そうだね…なんで急に関西弁になったの?気になるところですけど。あのーまぁ誕生日おめでとう!みたいに書くさぁ、プレートあるじゃん?チョコの。チョコプレートみたいなやつに電話番号書いて~(笑)、090的なね?ピッピッピッピって書いといて、それをその人のケーキに勝手に立てとくっていう

宮島「斬新ですね~」

手越「あー、ケーキボケね?ケーキボケ」

増田「おめでとう!って書いてさ」

宮島「それは面白いですね、ちょっと面白いなって思って興味持ってもらえるかもしれない」(そうか…?)

手越「1番いい時だよね。その一目惚れでなんか好きな人がいるって楽しくない?」(恋に恋してるユウヤ出ました☆)

増田「いいね。ケーキ屋さんで出会うとか超素敵じゃん」

手越「ケーキを買いに来るんだね、男の人がね」(鈍感ボーイ)

増田「彼女がいんのかな☆」(やめて)

宮島「ハッ.........!!」

手越「そりゃもうバッチーン奪っちゃえばいいよ。バッチーン奪っちゃえば。」(問答無用である)

増田「いやいやそんなことないよね、別にね、ケーキが好きな男の子ってことで超いいかも(全力のフォロー)

手越「付き合うなんて口約束なんですから」(さらっと怖いこと言う)(手越論)

増田「今なんか俺やなこと言った?泣いちゃった、みやみやが泣いちゃったよこれ(笑)」(みやみや爆笑してます)

宮島「でもいいんですよそれは」

増田「いいよ絶対」

手越「もし彼女がいても今の彼女を上回っちゃえばいいだけですから」(手越論っょぃ。。。)

増田「ケーキ屋さんで働いてる時点でもうグー!」

手越「グーだね、ケーキ屋さん好きだもんね。」

増田「ケーキ屋さん好き…うん」

 

【リスナーからのメール③】いつも3人でいるうちの1人がクラスで嫌われてるらしく、一緒にいて自分も嫌われると思うと仲良くできない。どうしたらいいですか?

 

増田「だから俺らがテゴさんと一緒にいると、ちょっとこういう人なのかな?と思われちゃって」

手越「ハァン?」

増田「一緒に嫌われちゃう、そういうことだよね?」

手越「マジか…そう思ってたか…!」

増田「フフフフフッ(笑)」

手越「マジか!(笑)マジかぁーーーーーーーーーー><

増田「でもライブのMCとかで、手越だけやたらテンション高くて他の3人がちょっと1歩引いて見てるみたいなときに、なんか俺らほんとに同じテンションだと思われたくないわぁつって(笑)」

手越「あったね(笑)1回」

増田「大阪か何かで手越がライブで子猫ちゃ~ん♡とか言っててさなんか、わ~!ってお客さん盛り上がってて俺ら引いて見てて俺らとしての意見になってない!?つって(笑)NEWSのライブがそういうライブなんじゃなくて、手越だけがそうなのにNEWS全体がそういうふうに見えてるのヤよつって(笑)もっと真面目よ俺たち

宮島「真面目…(笑)」

増田「みたいなとこあった。そういうメール?」

手越「いや、嫌われてる人と一緒にいたら私も嫌われちゃうんじゃないかと」

増田「でもそれどうなの?それ別に自分が仲良かったらねぇ、逆に守ってあげるくらいのして欲しいですよね」

手越「別に良くない?友達でしょ?だって。いいと思うけどね。逆に嫌われたくないのかな、やっぱ」

増田「嫌われたくないでしょーー学校だったら」

手越「ああ、そう。俺人生嫌われてもいいと思って生きてるけどね

増田「…ほんとぉ?それはちょっとずつでもファン増やしてくださいよ(笑)」

手越「いやいやあるフジテレビの番組で言ったとこあるんだけど(何でっかTVだろうね?それ)、嫌いってことは気になってるじゃん?どっかで」

増田「目立ってんのね」

手越「あいつさぁーほんとムカつくんだよ、大ッ嫌いなんだよね、って相手が例えば俺のこと言ってるとすると俺の名前が出てるわけじゃん?その時点で俺勝ちだなーって思うわけ。無視されてるわけじゃないじゃん?」

増田「見えてないわけじゃないもんね」

手越「そうそう、嫌いって言われるくらい気になってるんだろうなと思って」

宮島「無関心よりはいいってことですね」

手越「そうそう、沢尻エリカちゃんがさ、別にぃつってさ、あんだけみんなガーガー言ったじゃん?でもそれだけ取り上げるほど価値のある人ってことで俺はいいなぁと思うわけ。取り上げてる時点で負けじゃんって思うわけ。

増田「うん」

手越「だから全然いいなーって思うけど。あと自分が幸せなんでしょ?その友達と居て。だったらいいんじゃない?」

宮島「ね、って思いますけど…」

手越「それこそ増田さんが言ったように守ってあげるぐらいの心意気あったら素敵やんって思うけどね」

増田「そうね、3人いればね…ちょっ関西弁が(笑)」

手越「素敵やーんって思うけどね」

宮島「まぁ学校っていうのがね…」

増田「学校って考えるとなんかわかんないけど、いじめてないといじめられちゃうみたいなさ、よくドラマとかであるじゃん。ほんとはいじめたくないけどいじめてる側に入ってないと怖い、とか。そういうのみんなで変えて欲しいよね。」

手越「そうだね。俺わかんねーだよな…そっちの気持ちが。牛耳ってた方だから。」

増田「…おお、逆に分かってあげてよ(笑)そっちサイドがわかってる(笑)強い方だったの?」

手越「そうそう、ハンドル握ってた方だから」

増田「え、学生の頃から?ハンドル…?」

手越「いえいえ捕まりますから」

増田「危ない」

手越「18からですから、ええ」

増田「気をつけてください」

手越「そっちのハンドルじゃないですよ。比喩です」(尺取るボケでごめんやで)

増田「比喩…?ああ…」

手越「随分真に受けられちゃったらびっくりするから」

増田「うーん、すいません」

 

 

ものっそい灼熱地獄のような手越論が炸裂してた。好きなやつです。

顔面偏差値爆裂高い松岡修造こと手越祐也

なにより手越くんの理論って理想論で極論でそれが悪いわけじゃないんだけど、

みんなそれやるの難しいんだぜ…?ってこちらがハテナマークかな浮かべた時、

寸分狂いないタイミングでボケ倒して場を和ませてくる増田貴久つってね!

そんでもって何時も増田くんがわけのわからんボケを連発でかましても全部拾って処理してくれる手越祐也

テゴマス上手いことなってるわ〜〜(勝訴)

 

あと個人的にこの番組で一番面白いのがみやみやこと女子アナの宮島なんですけど、

今回はそこまで出てないですが、なんかこうそこはかとなく漂う喪女っぽさ…?

木村カエラ似の超美人みやみやに言うのとか恐れ多いんだけど。

ヲタク気質でインドアで何故かめっちゃ女子校育ちっぽい空気凄いんですよ。

そんでWikipedia見たら最終学歴がどっかの女子大になってて笑った。

こんだけ、王子!かっこいい!と何処行っても称される手越祐也に塩対応キメれるのもみやみやだけだから。そこが面白いですみやみや。

手越くんが割とドン引くHENTAI発言をすると、え〜〜〜><なんですかそれぇ〜〜〜><ではなくガチめに、へっ…?うわぁ……ってリアクションとります。推せる。みやみや推せる。

 

以上、現場からお伝えしました。