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お、うどん。

別荘でちまっと独り言。

職業:ファンタジスト、28歳(※増田くん28歳おめでとうスッペシャル)

 

 

あまり好きなアイドルの誕生日にエントリー上げることないんだけど。

というか先に前回の続き上げろやってね。
全力で自分に言いたい。


ただ今、一番気になるアイドルは?と聞かれたら、

圧倒的増田貴久!!!って答えるくらい気になってるのでちょっと書いとこかな。
ちょろっと。


まず去年末の自分のブログエントリー見る限りは手越手越言ってる
うるさいほどに手越って。
ちょうど露出多期だったのもあるし、
何よりあの髪色であのキャラクターの人をそのグループを好きになりたての段階でほっとけないだろう。
一気に4人を知るには早い、しんどい、絞ろう、と。


NEWSのいいとこはテゴマスっていう派生ユニットもあるとこだ!つって、

とりあえずテゴマス強化期間という名の手越を知ってみようの会を開いたわけ。

一人で。This is ぼっち。

そんなこんなしてるとぶち当たるんです。
増田貴久という人型の未確認生物に。

あ、あの手越くんが翻弄されてまっせ~~~~~~!?って大困惑。
増田くんに対する私の潜在意識は、
いつも何故かブカブカの服着てる。
当時太陽のナミダ通常盤ジャケ写見た際、なんか山Pに並んで筋肉すげぇ。
歌が上手いらしい。テゴマスのマスのほう。
こんなもん。あと笑顔。
わりかしパブリックイメージ。


それがもう手越くんを困らす困らす。
そして本人はご満悦なのである。

私が後々読み返したいため、

書きためてた面白いラジオ音源の文字起こしをついでにここでまとめときます。
(日付等はメモってないため不明。全てテゴマスのらじおから。わりと最近の発言)

 

【自分にラジオネームを付けるなら?】
手越「俺の中でラジオネームってのは恋するウサギちゃんなんだよね。あれだよ、あのポルノグラフィティのミュージックアワーって曲で、ラジオネーム~」
テゴマス「「恋するうっさぎちゃぁん~♫」」
手越「ほんと青春時代真っ只中の曲」

増田「(突然)こぉのぉ番組でぇはぁみんなぁのぉーん♫(結構似てる)」

手越「何今の?どうしたどうしたの?」
増田ただ単に...(小声)
手越「ああ、そう。自由ですね。感情が真っ直ぐ通ってらっしゃる。歌いたい時に歌う、食べたい時に食べる、なるほど!有難う御座います」

増田......太るパターンだよね(笑)?
手越「自分の欲のままにね(笑)太るパターン(笑)」

 

増田「あらっち(一緒にラジオやってる女子アナ)携帯持ってる?」
荒井「持ってますよ」
増田「見たことない、あらっちの携帯」
荒井スマートフォン持ってますよ」
手越「ホントに?ピッチでしょ(笑)?070でしょ?」
増田じゃあ1回鳴らしてみるから番号を...

手越「なんだそれ(笑)!なんだなんだそれ(笑)!!

下手すぎる番号交換のお願い(笑)なんだそれ不器用な男だな~おい(笑)なんだそれ(笑)」
増田いやぁ、今スマートに聞いたなぁ~~~!
手越「なんだそれなんだそれ(笑)」

 

増田「僕達がブラジャーのCMをさせて貰えるということでライブ中にブラジャー!って叫んだりして会場が沸くっていう」
宮島「本当ですか?」
手越「割と何言ってもOKだったりするんで」
増田まっすーがブラジャーって言った><♡みたいなとこあるんですよね☆ 」

 

【ブラジャープレゼントについて】
女子アナ「色はこちらにお任せいただいて」
増田黒ばっか送ろ☆
手越「それあなたの好みですね(笑)」

 

手越「俺らもアニソン歌ったことあるもんね!」
増田ロボコンとかね!
テゴマス「ラブコン(笑)!!!!」

 

 

手越「W杯のテーマソングになるんですよ」
増田ほんとね、ブラジルいくんですよ☆
宮島「へっ!?」
手越「これね、ほんとごめんなさい。5回目くらいなんですよ言てくんのが。行かないんですよ。彼の中で鉄板のネタらしいですけど」
増田おもしろくない(笑)?

手越「ただ単に”行くんですよ、行きませんよね?”だけなんですよ、これ。これしかないんですよ」
増田「僕はテーマソング歌わせて貰ってる一員、手越がそのキャスター。僕はあんま関係ないんですけど(笑)」

 

 

手越「俺だって仮に彼女がポーンっと出来たり結婚とかして引き出しとか開けたらさ他のタレントとか出てきたら間違いなく捨てるね!超ヤダよ!

わかる、昔ならいいんだよ。今は俺を好きでいてくれてるからいいだけどやっぱ良い

気はしないね」
増田俺は全然そういうの気にしないけどねぇ~☆

手越いや絶対すんだろ!”手越くん大好き♡”って言っただけで”あ~(怒)”ってやつがさ!!OKするわけねぇだろ!!(笑)」

 

増田「例えば手越の子供が全然自分が認められない仕事をするってなったら?」
手越「例えば?」
増田「 手越に女の子の子供が出来て手越のマネージャーだったらどう?
手越「ええっと…待ってくださいシュチュエーションが無理がありすぎるんですけども…(笑)やりたいと?娘が?」

増田俺のマネージャーでもいいよ

 

【暇な通学中どうすればいいか】

増田ポケモンごっことか。トゥルルルントゥルルントゥルルントゥルルルンデュクシズォーーーズサァーー!!
手越毎日遅刻だよ

 

(一人読み返して笑ってる)

ってね、すっかり虜ですわ。自由だな、おい。

ず~~~~~っと言ってるけど、増田くんはキキララのキキに見えてて、
むしろそれでも違和感のないルックスで、
自らもアイドル=偶像という言葉を徹底して守るかのごとくファンタジー増田でいるじゃん。
トイレに行くとイチゴが出る、って。
露骨なまでに恋バナは避けるし。
26歳までお酒の話はしない、とか。
ベルリンの壁並に分厚くてながーいものがアイドル増田貴久には存在してて面白いなぁって。
全然教えてくんないの。


でも、あんなアイドルとしてのミステリアスでファンタジー要素を頑なに守るのにとてつもなく現実主義。
もしも君が呼んでる夜は終電なくなったって自転車乗って夜空をぶっ飛んでゆくから」(※ガンガンガンバッテ)ってニコニコしながら歌うのに、
雑誌で彼女からの深夜に会いたいメールの対処法は?に寝たフリをします。会いたければ来ればってかんじですかね」って。
日本刀レベルでぶった斬る。
前世、名の知れた武士か。

 


こういうとこが好き。(?)
ファンタジーと現実の狭間に増田貴久は存在してるんや…!って興奮するねっ!!(?)


これから先も現実感を漂わせながら住民票はサンリオピューロランドに持ってますよぐらいファンタジックなアイドルでいて欲しいです。

ちょいちょい二の腕も見せといて欲しいです。

 


おめでとう!!!!